2019年11月10日
オリーブのカッティングボード
以前からお店で見ていて気に入った物がなかったオリーブのカッティングボードですが、ネットで個性的なボードを見つけ購入しました。

こちらの面は、写真に撮って改めて見るとコブダイの顔にそっくりです。
上の窪みの右はカエルのようにも見えます。

裏表逆さにすると犬か何か動物の顔に見えてきました。
口のところにはマッコウクジラが隠れているようにも見えます。
裏表、それぞれ上下逆さにすると、タコ、イカ、イルカなど、いろいろな生き物が潜んでいて楽しめます。
このカッティングボードは、小豆島産のオリーブ材を使って地元の職人さんが作られているようです。
人工的にカットした部分より、自然な木の形が生かされているところが気に入っての購入です。
私の好みとしては「コブダイ」の方でしょうか。(笑)
左右が30cm弱なので持ち運びに丁度よく、焼いた肉のカットなどに使います。

写真は2009年の記事「こだわりの一品?」です。
板と言えば、こんな板も使いましたが、この板は、カッティングボードではなく、皿として使っているのでナイフの傷を付けたくありません。
もっとも、この写真の後、キャンプでの出番がありません。
今回は最初からカッティングボードとして購入しているので、気軽に使えます。
最近、道具は充実していくのですが、キャンプの機会が減っています。
寒くなってきましたが、今月こそ行きたいです。

こちらの面は、写真に撮って改めて見るとコブダイの顔にそっくりです。
上の窪みの右はカエルのようにも見えます。

裏表逆さにすると犬か何か動物の顔に見えてきました。
口のところにはマッコウクジラが隠れているようにも見えます。
裏表、それぞれ上下逆さにすると、タコ、イカ、イルカなど、いろいろな生き物が潜んでいて楽しめます。
このカッティングボードは、小豆島産のオリーブ材を使って地元の職人さんが作られているようです。
人工的にカットした部分より、自然な木の形が生かされているところが気に入っての購入です。
私の好みとしては「コブダイ」の方でしょうか。(笑)
左右が30cm弱なので持ち運びに丁度よく、焼いた肉のカットなどに使います。

写真は2009年の記事「こだわりの一品?」です。
板と言えば、こんな板も使いましたが、この板は、カッティングボードではなく、皿として使っているのでナイフの傷を付けたくありません。
もっとも、この写真の後、キャンプでの出番がありません。
今回は最初からカッティングボードとして購入しているので、気軽に使えます。
最近、道具は充実していくのですが、キャンプの機会が減っています。
寒くなってきましたが、今月こそ行きたいです。